このブログについて

障がい者雇用を楽しむです。

仕事が楽しいとつらいの比率が7:3ぐらいの人間のブログです。このブログは障がい者雇用で働いている筆者の体験をブログにまとめたものです。

このブログでは障がい者雇用のリアルと仕事を乗り切るためのノウハウを伝えたいと思っています。障がい者雇用では長く働けています。

副業、節約、仕事

仕事と副業と節約をうまく有機的に組み合わせて生活を楽にする方法を書いています。しかしただお金を使わずに節約するだけではなく、うまくお金を使うこともしています。

何かを身に着けるためにお金を使うことは必要だと思っています。

なぜ副業を頑張るか?

少し余力があるので、副業などのサイドビジネスに力を入れています。理想としては本業がうまくいくことが理想なのですが、サイドビジネスも少し頑張ってみようと思ってやっています。

昇給や昇格はなかなか厳しそうなのでその辺は割り切って仕事をして、サイドビジネスで結果を出したいと思っています。

障がい者雇用とは?

障がい者雇用とは精神障がいや発達障がい、知的障がい、身体障がいの手帳を取得している人たちが、自分は障がいがあるということを会社にオープンにして雇用契約を結ぶ働き方です。

障がい者手帳を取得していても障がいがあることを隠して働く場合は、障害者雇用にはなりません。

健常者と同じ一般的な雇用契約になります。

障がい者雇用のメリット

障がい者雇用のメリットは配慮をしてもらえることや適切な支援を受けることができるなどです。また基本的に障がい者雇用の場合、残業をさせないようにしている会社も多いです。

障がい者雇用の場合、基本的には弱い人たちの立場を守るということでクビになる可能性が少ないと言われています。

もちろん会社の規則や法令等に違反すればクビになるかもしれませんが、会社都合でクビにされるリスクは低いようです。ただしコロナによって解雇になった障がい者の人は一定数いたようなので絶対安全だとも言えません。

障がい者雇用のデメリット

障がい者雇用のデメリットは給料が一般雇用の人に比べて安いことです。

高度なスキルを求められることが少ない反面、給料は安く抑えられていると言えます。

もちろん障がい者雇用でも高いスキルを持っていれば喜ばれると思いますが、仮にスキルが無くても障がい者雇用率のカウントとして数えられるのでそれだけでありがたがられると考えていいと思います。

障がい者雇用率
障がい者雇用率というのは法律的に定められている障がい者の雇用率です。全社員の2.3%は障がい者を雇用するのが義務と法律で定められています。つまり大企業ほど障がい者を積極的に雇う必要があります。

障がい者雇用と副業

副業をしなければ生活ができないので副業はしています。このブログでは副業についても発信していて、成功すればリターンが大きい副業について紹介しています。

副業について
積み立てNISA
(3.5)
adsense
(4.0)
アフィリエイト
(5.0)
不動産投資
(3.0)

主に積み立てNISAとadsenseとアフィリエイトについて記事を書いています。

障がい者雇用と節約

節約については楽天経済圏を利用しています。

  • 楽天市場
  • 楽天カード
  • 楽天モバイル
  • 楽天証券
  • 楽天銀行

上記に入っていることでポイントがもらえます。

楽天市場では生活必需品しか買わず、ポイントを稼いでいます。

投資信託がクレジットカードで買えてポイントがもらえて、さらに保有している投資信託の残高に応じてポイントがもらえるので二重にポイントがもらえます。

小さなことなのですが節約をしっかりしたいと思います。

過度な節約はしない

楽天市場でポイントは貯めていますが、過度な節約はしないようにしています。まず過度な節約をするとストレスになりますし、お金はある程度は世の中に循環させた方がいいと思っています。

楽天市場で買い物をして、楽天カードを使って、楽天証券で取引をすればそれだけポイントがもらえるので利用しています。

もらえるものはもらっておくのが賢いと思うので、ポイントはもらうようにしていますが、それ以上の爪に火を灯すような節約はしないようにしています。