日々〇〇〇〇歩を歩いています

現在日々8000歩~10000歩以上を歩いています。

毎日これだけ歩くと夜はぐっすり眠れて、仕事の後も余力があるのでひと散歩という感じです。

現在は朝、昼、夕方と1日3回散歩をしています。

それだけ歩く理由と効果効能について書いていきたいと思います。

歩くとポイントが稼げる

会社のウォーキングプログラムで歩くとポイントが稼げるランキングに参加しています。

上位陣に勝つことは不可能で、最上位の人は1日30000歩以上歩いています。

ちょっと現実的な歩数ではなく、本当に仕事をしているのか?っていうぐらいの歩数なので無視しています。(営業の人かも?)

毎月決められた歩数を歩くと会社からポイントがもらえるので着実にポイントを稼ぎたいと思っています。

アプリにも色々ある

アプリにも色々あって歩くとポイントが稼げたりお金そのものが稼げるプログラムがあります。

それをいくつか登録して、全てにおいてお金やポイントを稼げるようにしておくと結構なリターンが望めます。

健康のために毎日歩くと決めてもなかなかモチベーションが沸かなかったり、孤独さもあります。

そのため歩くと稼げるというものに参加しています。

健康にも良さそう

毎日これだけウォーキングして外気に当たると鼻詰まりが無い日が続いているようです。

夜もぐっすり眠れるので朝起きるのも早くなって、朝の外気に当たって散歩をしています。

朝の外気に当たるとメラトニンという物質が生成されて夜眠気を催すそうです。

疲れにくくなった

ウォーキングを日々これだけ行うと疲れにくくなったと思います。

全く疲れないわけではないですが、以前に比べると体力が増したと思います。

仕事もあまり疲れなくなってきたので、仕事が終わった後も結構余力があります。

以前は疲れ果てて余力が全く無いという日々が続きました。

1日8000歩は無理

いきなり8000歩を歩くのは無理なので少しずつ増やすぐらいが良いかと思っています。

家の中をウロウロ歩いても歩数が稼げるので外が寒くてあまり歩けなかった時は家の中をウロウロして歩数を稼ぎます。

それでもしっかり疲れるので、家の中でも歩行の効果はあると思います。

デメリット

今のところはデメリットが思い付きませんが、あまりムキになって歩きすぎると逆に体を壊すかもしれません。

極端に頑張り過ぎる人は歩きすぎに注意かと思います。

上の方で述べたように1日平均30000歩も歩くのはどう考えても行き過ぎだと思います。

フットワークが軽くなる

ウォーキングをかなりやっていると、フットワーク自体も軽くなってきます。

隣町のスーパーマーケットに行くのも歩いていますが、今は特に大きな疲労感はありません。

ウォーキングの歩数が少なかった頃はヘトヘトになっていましたが、今は体力が付いてきたと思います。

日々が楽しくなる

体力が付くと日々が楽しくなります。体が強くなることでできることが増えて仕事での積極性も出たりするので、体力が付いて悪いことは無いと思います。

上の方で述べたようにやりすぎて体を壊すことだけ気を付ければ、体力が付くことは良いことだと思います。

寒い日や体調が悪い日まで無理に散歩する必要も無さそうです。

継続性が大事になる

1日だけ極端に歩いてあとの日は全く歩かないとなるとあまり意味が無いので、継続可能な歩数にすると続きやすいと思います。

しかしただ歩くだけだとどうしてもモチベーションの維持の問題や孤独さによって続かなくなるので、歩くとポイントがもらえるみたいなインセンティブが付与されるものに参加するのが良いと思います。

といってもインセンティブをもらうために必死に歩くみたいになるとそれはそれで不健康な気もしますが、インセンティブは無いよりはあった方が良いと思います。

最初に投資が必要なものもある

歩くとインセンティブがもらえるみたいなプログラムは結構増えていて、中には最初に投資が必要になってくるインセンティブプログラムもあります。

そこまでやるかどうかは自分次第な面もありますが、私は新しいものが好きなのでそういうこともやっています。

なので今現在やっているのが、

  • 会社のポイントプログラム
  • 歩数に応じてインセンティブ付与プログラム
  • 最初に投資が必要なインセンティブプログラム

の上記3つのアプリを入れて同時にやっているところです。

散歩が続く仕組みを取り入れる

散歩が続く仕組みとしてインセンティブがもらえるということを利用しています。

それが良いか悪いかは別として、散歩自体は続いています。

私の目的は病気を寛解させて健康になって楽しく働きたいと思っているので、利用できるものは利用するという考えです。

やはり何のインセンティブも得られず孤独に歩き続けるのはかなり大変だと思います。

障がい者雇用で人生を楽しむには?

障がい者雇用で人生を楽しむにはやはり病気の寛解が一番だと思っています。病気が寛解すれば色々な可能性があると思います。

実際に今までになく自分に可能性を感じるようになってきたので、人生は上向きになってきたと思っています。

病気が寛解せずに肩から胃にかけて重いものがドヨ~ンとまとわりついていると、毎日が重苦しく感じます。

この重いものがなくなってくると、開放感を感じるようになります。

虚弱体質の人やメンタル疾患が重い人はどうするか?

虚弱体質の人やメンタル疾患が重い人は当然無理をしない方が良いと思います。

あるいは1日の目標歩数を現実的な数字に抑えて取り組むのも良いかもしれませんが、無理ができない場合は休むのが一番だと思います。

回復基調にある場合は、ある程度歩いても平気だと思うのでウォーキングに取り組んでみるのも面白いのではないかと思います。

現代社会は便利になっている

現代社会はドンドン便利になっていて、体を動かさなくても済む時代になっています。

実際家の中でパソコンかスマホをずっと打って一日を終えるみたいな生き方もできないことはありません。

ただ私の場合、体を動かさずにゲームなどをやっている時代が長かったので、いつまで経っても病気が寛解せずストレスが多い状態が続きました。

なので意識をして体を動かさないと、病気がいつまでも寛解しない恐れはあると思います。

その状態から抜け出すにはある程度体を動かす習慣が必要ではないかと思います。

筋トレはどうか?

筋トレも良い解だと思いますが、私はウォーキングの方が合っていたと思います。

ウォーキングの方が何となく自然に鍛えられるような気がします。

そういう意味では水泳も良いと思いますが、着替えるのが面倒なのでやっていません。

ウォーキングであれば基本道があればどこでもできるし、最悪家の中をウロウロでもできるので手軽にできます。

ただ上半身を鍛えるとなると筋トレが必要だと思うので、それも余裕ができたらやりたいと思っています。

やりすぎて体を壊すことを警戒して筋トレはあまりやっていません。

体の声を聞く

疲れている時まで無理に散歩に出かけるのは良くないと思います。

体の声に敏感になって、自分をいたわることも大事になります。

何事もやりすぎは良くないので、ほどほどに取り組むのが良いと思っています。

仕事をほどほどに楽しむ

大手IT企業の障がい者雇用で数年間働く。働くうちにHTMLやエクセルの関数、VBA等を習得。座禅を習って日々の習慣にしている。

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